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理学整体 臨床報告

日本理学整体学会本部 酒井健康院での公開治療

日本理学整体学会本部で収録された「生で解決!腰痛相談室」
酒井健康院 公開治療の様子。
重症腰痛・膝痛・肩こり・体調不良等でお悩みの方に理学整体の施術
理学整体独自の問診・検査・施術・説明がよくわかります
https://www.youtube.com/user/sakaikenkouin/videos
体験者の話


公開治療の様子

 
 
 
ここでは日本理学整体学会会長で酒井健康院院長である酒井和彦先生の
著作本に掲載された方の体験報告をご紹介致します

体験報告1
最先端といわれるレーザー手術でも完治しなかった
秋田県 S・M(79歳男性 無職)
【症状】 ヘルニアによる腰痛・歩行困難
【病歴】 平成11年11月 今までにない痛みが腰・右足に出て動けなくなる。
大学病院でヘルニアと診断される。
平成12年5月 東京でレーザー手術を受ける。
痛みは鎮静化したが、歩行ができない。
10月 酒井健康院で初診
11月 まだ完全な状態ではないが、歩行ができるようになる。

「歩けるようになったら来てきください」
 以前から腰が痛くなることがありましたが、町医者に通うと2〜3日で治りましたし、ひどい場合でも整形外科医の痛み止めで対応していました。
 ところが昨年(平成11年)の11月に、今までにない痛みが腰と右足に出ました。とくにキッカケとなることもなかったのですが、とにかく痛いのでいつものように町医者に行き、処方箋を書いてもらって薬局まで歩いたところ、痛みがより激しくなったため、タクシーに乗って帰りました。
 タクシーを降りて門から玄関まで歩く間に痛みはますます激しくなって、ついに歩けなくなってしまいました。
 「これは普通ではないな」と思いましたので、日を改めて大学病院に行って診てもらいました。
 先生は、
「毎日、通院するのは大変だろうから、お宅の近所の整形外科を紹介するので、そちらで診てもらいなさい」
 と、紹介状をくれましたので、自宅に近い整形外科医に車椅子の乗って行きました。ところが、その整形外科では、車椅子の私を見て、手当らしいこともせず、
「よくわからない。歩けるようになったら来てください」
とメチャクチャな診断をされました。「これはダメだ」と思いましたので、再び大学病院に行きました。
 大学病院では、MRIでないとよくわからないとのことでしhたが、MRIは予約がいっぱおで1か月待ちの状態です。
 しかも、MRIを撮ってから結果が出るのに、さらに1週間もかかるとのことで、これではどうしようもありません。
 大学病院以外でMRIが撮れる医療機関を聞きますと、市内で2か所だそうです。そこで、紹介状を書いてもらい、そのうち1軒に行ったところ、そこではすぐにやってくれました。
 翌日には大学病院に画像が届けられ、結果はヘルニアとわかりました。
 先生には「手術以外に治療の方法はない」といわれましたが、私は心臓に持病があり、抗血液凝固剤を飲んでいます。手術をすると、出血が止まらなくなって命も危ないということで、結局、何も治療らしいことはしてもらえませんでした。



「思い切ってレーザー手術を受ける」
 しかし、痛みはつらくどうしようもありません。東京の親戚にも連絡して、どこかにいい病院がないか相談してみたところ、新聞にレーザー治療というのが載っていて、これならほとんど出血をしないということがわかりました。
 そこで、今年(平成12年)の4月に、東京駅近くの専門病院で思い切ってレーザー手術をしました。わずか15分程度で手術は終わり、安静時の痛みは軽くなりました。ところが、動作をするときは痛みが残りますし、歩けるようにはなりませんでした。
 歩くと体の安定がとれず、倒れそうになります。転んで骨でも折ったら、それこそ寝た切りになりかねません。必要なとき以外は横になって、トイレなど用があるときは四つん這いになって移動する有様です。
 手術をしたレーザー病院にも相談しましたが、
「ヘルニアはきれいに焼けているので、再度手術をする必要はない」
といわれました。


「無痛療法の理学整体に賭ける」
 そんなことをしているとき、たまたま酒井先生の本を購入して読みました。
「この先生に賭けてみよう。無痛療法なら失敗しても動けなくなることはなかろう」そう思って、10月初旬、東京駅前のホテルを予約して、酒井健康院に出かけました。そして、3日間で5回の施術を受けました。
 最初は何をされているのかわからない漢字の施術でしたが、やっていただくと、腰の重苦しさが軽くなったように感じます。何しろ秋田から通っていますから、1か月に1度しか通院できません。(3日間で5回の施術)。
 それでも、初回のときは健康院の中を這って移動していたのが、つい先日2度目のときには、立って移動できるほど回復することができました。
酒井先生からは、
「後2回くらい通えば、杖をついて外を歩けるのではないか」
 といっていただきました。
 現在はまだ10回程度の施術ですが、痛みは歩かない限りほぼありません。以前は寝返りも打てませんでしたが、今は普通にできます。ただ、腰から足にかけて圧迫感のようなものは残っているので、半分ぐらいの回復かなと思っています。
 現在も車椅子を使っていますが、1か月1度の銀座通いを歩けるようになるまで続けたいと頑張っています。

 

【座位】
胴体の前後のアンバランスにより全体に丸いのですが、とくに腰椎の後弯がひどいので、腰椎がはっきり後方に出てきています。また腰部を見ると左右の幅に違いがあります。これでは体をしっかりと支えることはできないために、右に傾き、腰椎部が斜めになっているのがよくわかります。

【立位】
腰を伸ばして立つことが困難な状態です。 ボディーライン(腋から骨盤までの体の輪郭)の差からわかる通り、左右がアンバランスなために右に傾いています。残念ながらレーザー手術ヘルニアを治療しても、このような状態では痛いのは当たり前です。

 

【座位】
ボディーラインの差が少なくなり、初回調整前のよな腰部の幅の差も少なくなったので、体がまっすぐになってきました。腰椎が目立たなくなり、斜めになっていたのもわからなくなってきています。

【立位】
腰が伸びて体全体が起きています。そのため、初め前方に位置していた頭の状態まで変わってきています。

 

【座位】
座ったときも傾かなくなっています。胴体全体の形が初回の頃とはまったく違い、左右が整った正常な形になってきています。

【立位】
傾かずに立てるようになりました。それだけ、左右のバランスが整ってきたのです。5回目のときよりも全体的に伸びてきて頭の見え方がかなり変わっています。

<著者のコメント>
 S・Mさんの体験報告によって、私がヘルニアに関して再三にわたって訴えていたことを医者が認め、証明してくれることになりました。
「ヘルニアはきれいに焼けているので再度手術する必要はない」と医者が認めたにもかかわらず、症状は軽減しなかったのです。
  ということは、逆にいうと椎間板が飛び出して「ヘルニアだ、ヘルニアだ」と大騒ぎをし、さもそれが痛みやしびれの原因のように説明することが実に虚しく、真実味のないことであるかを雄弁に物語っています。
  レントゲンやMRIでヘルニアを見つけると、鬼の首でも取ったかのように腰椎の原因を特定する整形外科医に、S・Mさんの症例を真面目に検討していただきたいと思います。
  S・Mさんの場合でも、本当にヘルニアが原因なら、ヘルニアをきれいに焼き取ったのになぜ痛みが残るのでしょうか。そして、なぜ歩けないのでしょうか。それはつまり、その部分が痛みの原因ではないからです。患者さんが求めるのは、ヘルニアをきれいに焼いてもらうことではなく、痛みが解消する手術ではにでしょうか。
  また、痛くて歩けずにに車椅子で来院した患者さんに、「よくわからない。歩けるようになったら来てください」と平気でいえる整形外科医に対し、「それでも医者といえるのか」と怒りさえ覚えます。もっとも日本中の整形外科医は五十歩百歩で、みな似たようなものですけどね・・・・



体験報告2
整形外科に名医はいらないということを実体験した
東京都 K・S(61歳男性 無職)
【症状】ヘルニアによる腰痛・歩行困難
【病歴】 平成12年3月 ゴルフの練習中に腰を痛める。近くの整形外科に通うが、症状が悪化し、歩行困難になる。
 3〜4月に接骨院で電気治療を受けるが改善の兆しがない。大手病院でMRIを撮りヘルニアと診断される。知人に紹介された病院で鎮痛剤の投与、牽引、電気治療、腰痛体操などするが、腰痛・歩行困難は改善されなかった。
 6月 新聞の広告で理学整体の本を読み、酒井健康院に来院。初回の施術を受ける。
 11月 ほぼ完治したが、念のために週1回ほど通っている。

「1人でも多くの人に酒井健康院を知って欲しい」
 病歴をお話する前に、私は酒井健康院にめぐり会えて本当に幸運だったということを、まずいっておきたいと思います。
 当時の私は4〜5軒も医者を替えながら、治療の目途も立たずに、どうしていいかわからない状態に追い込まれていました。
 大学病院に行けば手術といわれるのがわかっていましたから、それも嫌で、大学病院にも行く気がしません。といって、小さな病院はリハビリ施設がなく、医者は治す方法論を何ひとつ教えてくれませんでした。
 整形外科では、定番メニューを機械的に処方するだけで、症状の改善など親身に考えてくれません。
 歩くこともできずに苦しんでいるときに、知り合いの内科医から、「整形外科に名医はいらない」といわれたことがあります。哀しいかな、実体験としてまったくその通りだと思わざる得ませんでした。
 私自身が行き詰まってしまったときに、酒井先生の本を読み、こんな考え方をしている方がいるのかと感動してしまいました。私は周囲に医療関係の仕事をしている親戚や知人が大勢おりますから、正論を話されているかどうかよくわかります。
「ひょうっとすると、私の症状を治してくれるかもしれない」
そう思い、ワラをもつかむ気持ちで酒井健康院に予約の連絡を入れました。
 結果は、これからお話するように期待通りのものでした。医者のすべてを否定するものではありませんが、私のように、病院で何も前向きな治療法を得られず、肉体的にはもちろん、
精神的にも大きなダメージを受けておられる方が、1人でも多く酒井健康院を知って希望を持つことができるようになれば−そう思って私の体験談をお話する次第です。


「突如ととして症状が悪化する」
 今年(平成12年)の3月、ゴルフの練習をしておりましたとき、激痛ではありませんでしたが、腰に強いダメージを与えたような気がしました。そこで練習をやめて歩いて家に帰りました。
 以前から、ときどき軽い腰痛に悩まされることはありましたが、4〜5日もすれば自然に軽快していました。
 しかし、今回の腰痛は以前のものと少し違い、ダメージが大きいような気がしましたので、3日後に近くの整形外科に行って診断を受けました。初めてレントゲンを撮りましたが、医師のいうのには、「第4と第5の椎間、第5と仙椎の間隔が狭く腰痛が起きやすい」ということでした。
 投薬を受け、安静にしているようにといわれて2回ほど通院しました。しかし、2回目には自宅から駅までの約600mと、2駅先の駅から病院までの数百mが歩けなくなるなど、症状が悪化していきましたので、ここもやめて他の治療を試みることにしました。
 私の妻が一年ほど前に軽い座骨神経痛にかかり、近くの接骨院で電気治療を受けて治った経験がありましたので、私もそこで治療を受けることにしました。およそ2週間の治療を受けましたが、行くときよりも治療を受けた帰りのほうが痛みが激しいという状態で、症状が悪化しているように思え、他を探すことにしました。
 その後も症状が少しずつ悪化しているようなので、知人の紹介で大手の病院で再度レントゲンとMRIを撮りました。MRIの検査は機械の順番待ちのために一か月待機となり、その間投薬が行われましたが、これといって症状の改善はありませんでした。いずれにせよ、
MRIの画像から腰椎4番・5番にヘルニアがあると、このとき初めて診断され、自分でも画像を見て、ヘルニアが2つあるのがわかりました。
 担当医師からブロック注射をすすめられまして、それで痛みが治るならと思って承諾しました。
 ところが、ブロック注射の針がなかなか目的の場所に打てず、3回も失敗した挙句、「今日はやめにしましょう」という始末です。
「こんな病院は、もうたくさん!」と思い、また別の病院を探すことにしました。


「酒井先生の本で痛みの捉え方がよくわかった」
 5月になって、やはり知人の紹介で、都内のリハビリ施設がある病院で治療を行いました。治療内容は決まりの鎮痛剤の投与、牽引、電気治療のほか、2種類の腰痛体操を紹介されました。この頃には歩行がほとんど不可能でしたので、往復にタクシーを使う(1時間以上の距離)など、肉体的、精神的、また経済的にも非常な苦痛を味わいながらの治療でした。約1か月半続けましたが、腰痛、歩行困難の状況はまったく改善されませんでした。
 6月に入って、精神的には一寸先も見えない進退窮まった状況に追い込まれていました。私の人生で初めて経験する、この深刻な状況を何とか打開したいと思い、最近東京や大阪で脚光を浴びているレーザー治療を受けてみようかとも思い、資料を集めるなど調査を始めたのです。
 レーザー治療の内容もだいたいわかり、「さて、どうしようか」と思い悩んでいたある日、新聞の広告欄を何気なく見ていると、酒井先生の本『腰痛・ヘルニアが治った無痛療法の奇跡』のタイトルが私の目に飛び込んできました。早速本を取り寄せ、一気に読み上げてしまいました。内容に驚くと同時に、「このような人が日本にいるのか!」、と久々の感動を覚えました。
 私が感動したポイントは2つあります。ひとつは、私がこの4か月、整形外科の治療を受けて不信に思った事柄すべて取り上げられ、理学整体の考え方が詳細に解説されていたこと。もうひとつは、「痛みをどう捉えるか」がわかりやすく解説されてたことです。
 酒井先生なら、私の痛みを治してくれるのではないかと本当に思いました。

「理学整体の施術で歩けるようになる」
 早速、電話で予約を入れ、6が26日に1回目の施術を受けました。まず、自分の体の写真を見てびっくりしました。酒井先生からも「かなりひどいな」といわれましたが、同時に、「私は必ず結果を出します」といわれました。今までこれほど確信を持った言葉をいってくれた医者はいませんでしたので、本当に驚きました。これまで辛い状況が続いて私にとっては、大きな励ましにとなりました。
 週3回のペースで施術をしていただきましたが、7月12日の10回目くらいから、徐々に腰が軽くなってきたような感じがしてきました。12回目後には痛みが激減し、この頃から鎮痛剤の使用をやめることに成功し、7月23日以降、現在まで鎮痛剤は一切服用せずにいます。
 また、調整14回目以後、自宅から駅までの片道600mを自力で歩行し、銀座までの1時間を電車で通院できるようになっています。
 現在(11月23日)、54回の施術を受けましたが、歩行距離は3〜4kmまで伸びています。10月からは週1回の施術にしていますが、本当はすでに通常の人と変わらない状態にまで回復していると自分では思っています。
 ただ、私は歩行困難の経験をしたことから、「歩きたい願望」が強くなって、ハイキング・サークルに入って余生をアウトドア・ライフで楽しみたいと思っているのです。ですから、週に2〜3回、10kmのウォーキングの訓練もすでにしています。
 その意味では、完治したといってもいいかもしれませんが、保険をかける気持ちで、もうしばらく酒井先生の施術を受けたいと思っています。


「各都道府県にも健康院をつくってほしい」
 私は、偶然にも酒井先生の理学整体の恩恵に浴することができて、残りの人生にも希望が湧いてきました。私と同じように腰痛に悩み、整形外科病院や民間療法に通って症状の改善が見られない人は、全国にたくさんいるのではないでしょうか。
 酒井先生も折に触れておしゃってますが、1日も早く各県にひとつの健康院をつくっていただき、腰痛に悩む患者に救いの手を差し伸べていただくと同時に、整形外科の治療法の改善に一石を投じてもらいたいと心から思うものです。



 

【座位】
胴体の前後のアンバランスにより全体に丸いのですが、とくに腰椎の後弯がひどいので、腰椎がはっきり後方に出てきています。
また腰部を見ると左右の幅に違いがあります。これでは体をしっかりと支えることはできないために、右に傾き、腰椎部が斜めになっているのがよくわかります。

【立位】
見ただけでお尻を後ろに突き出し左に傾いて真っ直ぐ立てない状態なのがわかります。腰の筋肉の膨隆を左右で比べると右の方が膨らんでいますが、右の方が悪いわけではではなく、左右差がある時点で両方悪いのです。

 

【座位】
初めにあれだけ出ていた腰椎がへこんで溝のようになっているのがわかります。同時に骨盤が上がり胸が開いて全身が反るような状態になっています。前後のバランスが整ってきている証拠です

【立位】
初めあれほど傾いていましたが、真っ直ぐ足を閉じて立てるようになってます。腰の膨隆を見ても左右差がほとんどありません。左右のバランスが整ってきているのがわかります。

 

【座位】
全体にしっかり伸びた状態で安定している事がわかります。ボディーラインが揃ってきているので左右のバランスも整ってきています。

【立位】
初回のようにお尻を突き出し、左に傾いた面影はなく真っ直ぐ立てるようになっています。


<著者のコメント>
 この方の場合、1人ならずもあちらこちらで未熟な整形外科医に当たり、
 その不快感たるや計り知れないほどのものがあったと思われます。
 しかし、概ね整形外科の治療はそうした治療効果の出ないものではない
 のでしょうか?



 

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